ラフォーレ原宿が2015年春に約30店舗をリニューアル&ニューオープン

ラフォーレ原宿が2015年春に約30店舗をリニューアル&ニューオープン

この春、ラフォーレ原宿が、高感度ブランドの導入、若手クリエイターの発信、原宿インフルエンサーカルチャーの強化、日本初出店を含めたフードゾーンの導入を中心に、約30店舗のリニューアルを2月下旬より順次実施

ファッションだけにとどまらず様々なヒト・モノ・コトを結びつけ、背景にあるカルチャーやコンセプトを重視したブランド・ショップを導入。

2014年導入した、ヴィヴィアン・ウエストウッド アングロマニア、ラブ モスキーノ、ソニア バイ ソニア リキエルなどに続き、「ストア バイ ニゴー(STORE by NIGO(R))」や「ジャスティン デイビス(Justin Davis)」のブライダルショップ、「ユナイテッド ヌード(UNITED NUDE)」などを展開。

また、若手アーティストや創造性の高いコンテンツをインキュベーションしてきたラフォーレ原宿の発信の核ともいえる「コンテナ」を移転拡張リニューアル。催事にて好評だった若手クリエイターによる常設ショップも複数導入し、東京の今を表現するクリエイションを発信していく。

フードゾーンの展開では、日本初上陸のブリトーが人気のメキシカンダイナー「グズマン イー ゴメズ(Guzman y Gomez)」を導入し、ファストカジュアルスタイルのメキシカンをするなど、これまでにない新しいラフォーレ原宿の楽しみ方を提供する。

オープン初日には「FREE BURRITO DAY (フリーブリトーデー)」を実施し、来店者にブリトーを無料で提供される。

提供元:ファッション ラテ

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